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そして知っている範囲のところへ行く

漫画を描くという本業以外にも「背中にねこをぶらさげる」という副業もあるので、そう遠くへは行けないと判断して近場のスーパー銭湯っぽいところにいってきました。
ロッカーの鍵のかけ方が解らずまごまごしていたら、70代くらいのおばあちゃんが「多分こうだと思うわよ」って、そっと手助けしてくれたよ!
自分の能無し加減を自覚するとともに、使用方法読まずに力技でどうにもならないことがあることを学ぶべきだなと今更。
あとわたしの体が異常に傷だらけなのは全部ねこの仕業なんですって無言でしかし確実にアピールするにはどうしたらいいの。